採用ブランディングの発信拠点
経営者・社員の声をPodcast・STORYS.JP記事として届け、会社棚・壁面で展示。求職者が「どんな人が働いているか」をリアルに感じられる発信拠点を持てます。
池尻大橋から始まり、全国へ広がる。5社限定の会員制メディア拠点。
ビリギャルは、塾の先生がSTORYS.JPに投稿した教え子のストーリーでした。
Problem
"露出"ではなく、
"意味ある関与"が
求められている。
広告は届いても、信頼は生まれません。SNSのフォロワーは増えても、真の関係性は築けない。多くの企業が「発信量」を増やしながら、本質的なつながりを失っています。
求職者は会社のストーリーを求めています。顧客はブランドの人間的な側面に共感したいと思っています。社会は、企業がどんな文化的価値に貢献しているかを問いはじめています。
いま、AIが企業広報の文章を書く時代が来ています。しかし、人の物語だけは生成できません。経験から生まれた声、その人にしか語れない言葉——それこそが、AIでは代替できない唯一のブランド資産です。
STORYS STANDへの参画は、単なる協賛ではありません。人の物語を集め、届け、展示し、アーカイブするという文化的な営みに、共同で関与することです。
STORYS.JPから生まれた『ビリギャル』は120万部を超え、映画化されました。一人の物語が社会を動かす——その力の証明が、ここにあります。
人の物語を支援することが、
企業の最も誠実な社会への貢献になります。
What STORYS Is
池尻大橋の物理拠点で地域の声を収録し、STORYS.JPとPodcastで届け、本棚・壁面で展示し、地域コミュニティとつながり、デジタルアーカイブとして未来へ残す——5つの機能が循環します。
法人会員は、この循環装置すべてに関与できます。採用広報・ブランドストーリー・地域貢献活動・スポンサーシップなど、複数の文脈で活用が可能です。
Benefits
経営者・社員の声をPodcast・STORYS.JP記事として届け、会社棚・壁面で展示。求職者が「どんな人が働いているか」をリアルに感じられる発信拠点を持てます。
収録ブースと編集サポートで、経営者の理念・思想・ストーリーを継続的に発信できます。投資家・顧客・パートナーへの信頼構築につながります。
池尻大橋を拠点に活動するPodcaster、著者、起業家、地域クリエイターなど多様な発信者との接点が生まれます。採用候補者、顧客、地域コラボレーターとの出会いの場として機能します。
地域の人々の物語を残す文化的な営みへの参画は、CSR・CSV活動として位置づけられます。協賛ではなく、地域文化基盤の共同構築者として関与できます。
収録回数、STORYS.JP掲載数、来訪者数、コミュニティ参加数などの活動実績を月次レポートで提供。社内外への報告にも活用いただけます。
For Companies
採用広報・ブランドストーリー・経営者発信・社会貢献——それぞれの文脈でSTORYS STANDの価値を活かせる組織を歓迎します。
Philosophy
STORYSは2012年、「人生のストーリーを世界中に届けたい」という想いから生まれました。AIが言葉を生み出す時代になっても、その確信は変わりません。人の経験と物語だけが、誰かの心を本当に動かします。
地域にはまだ語られていない、無数の物語があります。名もなき起業家、土地を守り続けてきた職人、コミュニティの中心にいた人——その声が記録されなければ、消えていくだけです。
STORYSへの法人参画は、「広告枠を買う」ことでも「ロゴを掲載する」ことでもありません。地域と人の物語を残すという営みへの、社会への最も誠実な投資です。
CORPORATE MEMBERSHIP
法人向け・月額会員制
定員 5 社限定。物語を残す文化基盤を、共に築くパートナーを探しています。
月額は、収録・掲載・展示・コミュニティ運営——物語を社会に届けるインフラ全体を支える文化事業費です。
※ご要望・活用内容によって詳細はご相談のうえ決定します。初回は資料請求・相談からお気軽にどうぞ。
『ビリギャル』をはじめ、STORYS.JPから累計10作品以上が書籍化。総発行部数120万部超。
会員以外の方も、時間・1日単位でスペースをご利用いただけます。詳しくはお問い合わせください
Additional Services
会員制度に加えて、以下のオプションサービスをご用意しています。発信の立ち上げから、ブランドレガシーの構築まで対応します。
法人発信の立ち上げ支援
「何を・誰に・どう届けるか」を整理し、継続できる発信の土台をつくるための伴走サービスです。
ブランドストーリーアーカイブ制作
会社の歴史・文化・人の物語を、永続的なデジタル資産として残す一気通貫のサービスです。
制作事例を見る →Regional Vision
地域の拠点に人が集まり、声が収録され、物語がメディアで届けられる。沖縄の拠点で収録された話が東京で展示され、長野の人々に届く——そんな分散型の文化ネットワークを、企業の参画が支えています。一社の関与が、その地域の記憶を未来へつなぐ礎になります。
Impact
STORYS.JPが蓄積してきた実績と、MEDIA HUBが目指す活動インパクトの指標です。
Contact
一社の参画が、地域の声を未来へ残す文化基盤を支えます。貴社にとって最適な関わり方を、一緒に設計させてください。